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乙2危険物乙種第2類の
無料問題集・模擬試験
可燃性固体(硫化りん・赤りん・硫黄・金属粉・引火性固体など)
第2類は「可燃性固体」。比較的低い温度で火がつきやすい固体で、酸化剤(第1類・第6類)と混ざると爆発的に燃えます。
乙種を持っている人は「法令」「物理・化学」が免除され、「性質・消火」10問・35分で受験できます。合格は6問以上の正解です。
鉄粉・金属粉・マグネシウムは水と反応するので注水厳禁、引火性固体は窒息消火、という消火方法の違いが頻出です。
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問題一覧
1問ずつのページでも解けます。テーマ:共通性質・指定数量・赤りん・硫黄・硫黄の消火・硫化りん・鉄粉・アルミニウム粉・マグネシウム・引火性固体・品名・金属粉の消火・貯蔵・取扱い・危険性
- o2-001第2類の危険物に共通する性質として、誤っているものはどれか。
- o2-002第2類の危険物の指定数量として、正しいものはどれか。
- o2-003赤りんについて、誤っているものはどれか。
- o2-004硫黄について、正しいものはどれか。
- o2-005硫黄の火災の消火方法として、最も適切なものはどれか。
- o2-006硫化りんについて、正しいものはどれか。
- o2-007鉄粉について、誤っているものはどれか。
- o2-008アルミニウム粉について、正しいものはどれか。
- o2-009マグネシウムについて、誤っているものはどれか。
- o2-010消防法上の「引火性固体」とは、固形アルコールその他1気圧において引火点がいくつのものか。
- o2-011引火性固体(固形アルコールなど)の火災の消火方法として、最も適切なものはどれか。
- o2-012第2類の危険物に該当しないものはどれか。
- o2-013アルミニウム粉や亜鉛粉などの金属粉の火災の消火方法として、最も適切なものはどれか。
- o2-014第2類の危険物の貯蔵・取扱いとして、誤っているものはどれか。
- o2-015第2類の危険物について、正しいものはどれか。