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乙6

危険物乙種第6類の
無料問題集・模擬試験

酸化性液体(過塩素酸・過酸化水素・硝酸・ハロゲン間化合物)

第6類は「酸化性液体」。品名は過塩素酸・過酸化水素・硝酸・ハロゲン間化合物の4つだけで、乙種の中でも覚える範囲が最も狭い類のひとつです。

乙種(どの類でも)を持っている人は「法令」「物理・化学」が免除され、「性質・消火」10問・35分で受験できます。合格は6問以上の正解です。

このページの問題はすべてオリジナルです。各問に根拠(法令名・性質の根拠)を付けています。

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問題一覧

1問ずつのページでも解けます。テーマ:共通性質・指定数量・過酸化水素・硝酸・過塩素酸・ハロゲン間化合物・消火方法・流出時の処置・貯蔵・取扱い・危険性・品名・混触危険

  1. o6-001第6類の危険物に共通する性質として、誤っているものはどれか。
  2. o6-002第6類の危険物の指定数量として、正しいものはどれか。
  3. o6-003過酸化水素が消防法上の危険物(第6類)に該当するのは、濃度がいくつ以上のものか。
  4. o6-004硝酸が消防法上の危険物(第6類)に該当する条件として、正しいものはどれか。
  5. o6-005過塩素酸の性状として、正しいものはどれか。
  6. o6-006過塩素酸の貯蔵・取扱いの方法として、誤っているものはどれか。
  7. o6-007過酸化水素の性状として、正しいものはどれか。
  8. o6-008過酸化水素の貯蔵方法として、最も適切なものはどれか。
  9. o6-009硝酸の性状として、正しいものはどれか。
  10. o6-010硝酸の貯蔵方法として、最も適切なものはどれか。
  11. o6-011発煙硝酸について、正しいものはどれか。
  12. o6-012ハロゲン間化合物が関係する火災・漏えいの対応として、最も適切なものはどれか。
  13. o6-013ハロゲン間化合物の性状として、誤っているものはどれか。
  14. o6-014第6類の危険物が関係する火災の消火方法として、誤っているものはどれか。
  15. o6-015硝酸が少量流出したときの処置として、最も適切なものはどれか。
  16. o6-016第6類の危険物の貯蔵・取扱いとして、誤っているものはどれか。
  17. o6-017第6類の危険物の危険性として、正しいものはどれか。
  18. o6-018第6類の危険物に該当しないものはどれか。
  19. o6-019過酸化水素について、正しいものはどれか。
  20. o6-020硝酸と接触したとき、発火のおそれが最も大きいものはどれか。

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